749 名前: 名無し三等兵 Mail: sage 投稿日: 2007/09/03(月) 21:29:24 ID: ???
あるイギリス人研究者が路上で人とぶつかると
「ごめん」を言うかどうか調査する為に
学生を世界の主要都市に派遣したそうだが
日本人だけがひらりひらりと身をかわしやがるんで
「やっぱNINJA?」って話題になってたそうだ
あるイギリス人研究者が路上で人とぶつかると
「ごめん」を言うかどうか調査する為に
学生を世界の主要都市に派遣したそうだが
日本人だけがひらりひらりと身をかわしやがるんで
「やっぱNINJA?」って話題になってたそうだ
— 日本びいきの外人を見るとなんか和むスレのまとめ 水夫泣かせのおにぎり(part66スレ) (via plasticdreams)
2008-06-01
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via appbank)
スロージョギングを続けている人の中には、
「悩みがなくなった」
「怒らなくなった」
「決断力が付いた」など、
気持ちの変化を表現する人が少なくありません。
それは気分だけじゃないことがわかってきました。
アメリカの研究で、
高齢者が軽いジョギングを続けることで、
萎縮していた脳の一部が大きくなることが
わかったのです。
大きくなったのは、
判断力・決断力に関わる「前帯状皮質」と
ワーキングメモリ(もの忘れ)に関わる「46野」です。
ジョギングをすることで、脳の機能が向上する可能性があるというのです。
— あなたが3日坊主で終わる理由。あるいはメンヘル療法。 - teruyastarはかく語りき (via aerogenerator) (via usaginobike) (via ina) (via nuof) (via flatmountain) (via mizushike)
4人で刺身盛り合わせを頼んで、
すべてが3切れずつだったときの緊張感
節子「なんでホタルすぐ死んでしまうん?」
清太「実はホタルは成虫になると口器が退化するため、一切食事ができない。そのため幼虫時代に蓄えた栄養が尽きるとすぐ死ぬのである」
節子「お、おう」
清太「実はホタルは成虫になると口器が退化するため、一切食事ができない。そのため幼虫時代に蓄えた栄養が尽きるとすぐ死ぬのである」
節子「お、おう」
ラムネ飲料の瓶に似せたパッケージの「原材料名」欄を見ると、ブドウ糖が筆頭に記されている。つまり、これこそがブドウ糖をダイレクトに含有している食品だった。(しかも砂糖は一切使用されていない)。
その日からラムネ菓子は私にとって必需品となった。コンビニのうち2軒に1軒には、上の「森永ラムネ」が常備されている。コンビニでの価格はだいたい一本80円弱と手頃。しかも、これが1日に1本あるだけで、大違い。
具体的にどのような効果と利点があるのかというと・・・。
- 飲み過ぎた翌日に数粒食べるだけで、急に頭が冴え始める。
- 睡魔や倦怠感に襲われているときにも、数粒食べると脳が活性化して意欲が湧いてくる。夜を徹して頭脳労働をしている人や、受験生にはぜひともお勧めしたい。
- 筆者は空腹感に強い方なのだが、たまにものすごく腹が減ることもある。そんなときは、やはり数粒食べるだけで空腹感が一気に消える。
- そして、酒飲みにとっての最強の秘策 ― 酒のつまみとしてラムネを1粒ずつちまちま食べるだけで悪酔い・二日酔いを防止できる。
酒癖の悪い人には特にお勧めである。というのも酒を飲んで極端に機嫌が悪くなる人は、脳がかなりのブドウ糖不足に陥っているという研究結果を以前に読んだことがあるからだ。人間は脳に供給されるブドウ糖が不足すると理性的な判断ができなくなる。(アルコールの分解のためにブドウ糖が大量に消費される)。 -
驚きの低カロリー ― 「森永ラムネ」1本あたり、100キロカロリーしかない。1日あたり1本だけでも上記のような効果が得られるのに、そのカロリーはわずか100キロカロリーである。
「森永ラムネ」以外にも、袋詰めになったラムネが売られていて、その中には砂糖ゼロでブドウ糖をダイレクトに含有しているものがいくつかある。これらはおしなべて低カロリーである。
たとえば「春日井ラムネ
」も100グラムあたり換算で367キロカロリーしかない。
— なんでも評点:ラムネ菓子があなたの大脳をブーストし、あなたを二日酔いから立ち直らせ、最悪だったあなたの酒癖を改善する (via asanuma) (via wakaouji) (via kondot) (via hepton-rk) (via nasrapracter) (via musashi0129) (via perrier) (via takahirokato-old, asanuma) (via k32ru) (via strauss-works) (via katoyuu) (via non117) (via athsear) (via appbank)
あれ?最近コーヒー牛乳という名前を聞きませんね…実は、「コーヒー牛乳」や「フルーツ牛乳」という名前は、もう使用できなくなったのです。2000年に起きた「雪印集団食中毒事件」が影響しています。戦後最大の集団食中毒事件を引き起こしてから、牛乳表記に対する規制が強化され、2003年から生乳100%の牛乳にしか”牛乳”という文字が使えなくなったのです。
— コーヒー牛乳という名前はもう使えません 雑学ポータルサイト(大人マジック) (via shibata616, kei-s) (via todometan) (via twilightdesk) (via toronei)
日本では、協力と安定が文化的特徴となっている。日本の仕事のやり方では、基本的に、計画は全員参加で、計画責任者は皆の同意を得る。日本における失敗とは、時間が経つに連れてそのコンセンサスが失われてしまうこと、もしくは当初の目標から逸れてしまうことを指す。これはソフトウエアの開発としてはひどいやり方だ。というのは、ソフトウエアの開発過程では常に新しい発見があるからだ。にも関わらず、当初の計画を死守しなくてはならない。そのやり方の長所は、日本人は時として非常に創造的になり、上述のコンセンサスと献身ゆえに長期のプロジェクトに対し大きなリスクを取ることができる、という点だ。正しいプロジェクトを選択しさえすれば、だが…。
シャーロック・ホームズは「知りたいことを聞き出すコツは、こちらの言うことに異議を唱えさせることだ」と言っている。
本当のことを教えてあげたい、という人の欲望を刺激するのだ。
「それは古い緑の船だね」とあてずっぽうに言ってみる。
「いや、新しくて黒い船だよ」と相手が言ってくれたらしめたものだ。
「おまえが好きなのは鈴木だろ!」
「違うわ、あなたよ!」
人月はサービス業との相性がすこぶる良いんですよ。実際問題。そこはもう認めましょう。同時に、知識産業との相性は最悪です。そこも押さえておくべきポイントです。